idontknow.tokyo は
twelvetoneの角田崇、TENTの治田将之、青木亮作、TAKUBO DESIGN STUDIO 田久保彬 によって2017年から活動を開始したプロジェクトです。

「僕たちは本当は、まだ何も知らない」をテーマに、知っていると思っていることも、知らないと思ってゼロから作り上げていき、その様子をこの Webページで発表していきます。

考える道具を、考える
THINK about THINKING TOOL vol.01

世の中には様々な文具が発売されています。でも「アイデアやコンセプトを考えるための道具」としては、僕たちにとってはしっくり来ないものばかりでした。無いなら作ればいい、ということで「僕たちにとっての究極のシンキングツール」を作るプロジェクト、はじまります。


考えるゲームを、考える
THINK about THINKING GAME vol.01

考えるを起点に、次は何をしよう?
idontknowからの第2弾プロジェクト「考えるゲームを、考える」はじまります。




 

SANDWICH and TALK
2016年末に渋谷のカフェにて行われたトークイベントの様子を記事にしました。”欲しいモノ”のつくりかたというテーマで、twelvetone角田とTENT青木が主に語っています。このウェブサイトidontknow.tokyoにつながるお話も収録しています。





モノを持たへん時代に、何つくる?
2015年5月に大阪で行われたイベント「モノを持たへん時代に、何つくる?」の内容を、TENTのWebサイトにて公開しました。idontknow.tokyoのメンバーである、TENTがプロダクトデザインとブランドディレクション、グラフィックデザインを田久保彬、音楽を角田崇が担当したDRAW A LINE というブランドの開発プロセスについてお話ししています。idontknow.tokyoの活動とは異なりますが、4人が関わったクライアントワークの1つの事例になります。

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